評価にアクセスする
評価は複数の場所からアクセスできます:
アクティビティストリーム: 新しい課題がアクティビティストリームに表示されます。期限が過ぎると、その課題は「重要」セクションにフラグ付けされます。
カレンダー: 担当教員が締切日を追加した場合、その課題はカレンダーに表示されます。
コースコンテンツページ:課題は直接一覧表示される場合もあれば、フォルダーや学習モジュール内に整理されて表示される場合もあります。担当教員は、課題を学習モジュールや条件付き公開の構造に含める場合もあります。
課題の可視性と詳細
課題を選択すると、「詳細と情報」パネルが開きます。このパネルには、次の内容が含まれます:
締切日、締切日が過ぎている場合も含む
許可されている試行回数
制限時間(該当する場合)
目標とルーブリック(提供されている場合)
アクセスコード
担当教員が、課題にアクセスするために6桁のアクセスコードを入力するよう求める場合があります。教員がアクセスコードを発行しますが、試験監督など別の人物がコードを配布している場合もあります。
コードを入力すると、課題を開くことができます。保存した課題を再開する際にも、そのコードを使用できます。教員が投稿した成績やフィードバックの表示には、コードは必要ありません。答案と答案の合間でコードが変更された場合、教員に再度要求する必要があります。
